"ファイル名:" "1982_IKW_SG1paper_PR_h.txt" "" "データ間隔:" "1hr" "" "データソースの種類:" "日原簿" "" "データソース名:" "1/1 1:00〜12/31 24:00 気象日原簿(生物資源学類一二三悠穂が手入力)" "" "整理者:" "今泉文寿" "" "ファイル最終更新日:" "2007/9/17" "" "データロガーメーカー:" "不明" "" "データロガー型番:" "不明" "" "データロガーシリアル#:" "不明" "" "欠測日:" "不明" "" "摘要:" "ほとんどの期間において、観測値ゼロおよび欠測の両者が空白となっており、区別されていない。観測値ゼロか欠測かの判断がつかないため、このデータファイルでは両者をすべてnと記載した。(毎時ではなく)毎日のデータには日雨量が記載されているので、これと照らし合わせることで、ある程度は観測値ゼロか欠測か推定することが可能。 7/7 0:00〜7/7 9:00の合計が19.0mm。7/7 9:00〜7/7 24:00の合計が20mm。7/8 16:00〜7/8 22:00の合計が11mm。7/11 14:00〜7/11 24:00の合計が18.5mm。7/12 0:00〜7/12 9:00の合計が10.5mm。7/13 10:00〜7/13 15:00の合計が1.5mm。7/14 16:00〜7/14 24:00の合計が13mm。7/15 0:00〜7/15 6:00の合計が6.5mm。これらの期間には毎時のデータが記録されていない。 8/27 1:00 日原簿に入力ミスがある。12/28 日原簿に観測終了の記述がある。"