投稿者: yamanaka
-
生物学類 大学説明会Web版の公開について(9月5日まで)
2020.8.24
2020年8月22日(土)~9月5日(土)の期間、下記サイトで筑波大学生命環境学群生物学類の大学説明会Web版が公開されています。生物学類全般や、学生による大学生活についての紹介動画のほか、山岳科学センターに所属する教員 …
-
「峰の原の草原をつくろう! Vol.6」 ~第1回報告および第2回のお知らせ~
2020.8.21
7月5日(日)、長野県須坂市峰の原高原にて「峰の原の草原をつくろう! Vol.6(峰の原高原観光協会主催)」の第1回が開催されました。41名の方が峰の原高原に集まってくださり、思い思いに草刈り機や鎌を手に取り、距離を取り …
-
瀬戸健介さんと出川洋介准教授が「2017 William Trager Award」を受賞
2020.8.19
瀬戸健介(生命環境科学研究科生科学専攻(菅平高原実験所在籍)卒業生、現ミシガン大学、日本学術振興会海外特別研究員)、鏡味麻衣子(横浜国立大学)、出川洋介らのツボカビの分類に関する論文が、「2017 William Tra …
-
センサーカメラで撮影された動物たち
2020.8.18
7月、菅平高原実験所内でイノシシによる地面の掘り起こしが発生したため、センサーカメラを設置してみました。すると、イノシシのほか、タヌキ、キジ、キツネ、ツキノワグマが撮影されました。
-
季節のたより ~菅平より~
2020.7.30
30日、ようやく九州北部や中国、四国が梅雨明けした模様と気象庁から発表がありましたが、関東甲信ではまだしばらく梅雨空が続きそうです。樹木園ではこの時期、菌類を中心に、いろいろな生き物が目に飛び込んできます。 バラハタマフ …
-
-
季節のたより ~菅平より~
2020.7.8
梅雨のこの時期、標高の高い菅平では肌寒い日もあります。樹木園では多くの木が花期を終え、果実が見られるようになってきました。また、しゃがんで姿勢を低くしてみると、いろいろな菌類が活動していることに気づきます。
-
「峰の原の草原をつくろう! Vol.6」のお知らせ
2020.6.26
楽しみながらいっしょに! 峰の原高原で「在来山野草の草原の保全活動」参加者募集 長野県須坂市、北アルプスの絶景が見わたせる標高1,500mの峰の原高原では、草刈りや外来種の引き抜きをおこない、失われつつある在来山野草の草 …
-
瀬戸健介さんと出川洋介准教授が日本菌学会平塚賞を受賞
2020.6.24
瀬戸健介さん(現ミシガン大学日本学術振興会海外特別研究員PD、筑波大学生命環境科学研究科生物学専攻(菅平高原実験所在籍)卒業生)、出川洋介(筑波大学生命環境系)らのツボカビの分類に関する論文が、日本菌学会平塚賞を受賞しま …
-
季節のたより ~菅平より~
2020.6.16
緑はだいぶ濃くなってきました。林内には小さなキノコも生えてきて、夏の訪れを感じます。 樹木園の開園状況についてはお電話またはメールで菅平高原実験所までお問い合わせください。 リンクはこちら>> お問い合わせ・連絡先 &n …






