菅平高原実験所
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開催報告|2026夏の自然観察会 初夏の草原と森の観察、そして滝へ
2026.7.13
2026年7月11日、菅平高原実験所にて夏の自然観察会「初夏の草原と森の観察、そして滝へ」を開催しました。夏、秋、冬と、1年に3回実施する自然観察会は実験所ボランティアスタッフ「菅平ナチュラリストの会」(以下、ナチュラリ […]
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第1回まちなか自然博物館(筑波大学令和8年度社会貢献プロジェクト)
2026.7.6
長野県上田市の海野町商店街に二日間限定の手作り「博物館」出現! まちなかキャンパスうえだ(長野県上田市)を会場に、自然に関する展示を行います。裸地から森林への移り変わり、草原と森林の生き物、菅平湿原の自然と課題などについ […]
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峰の原の草原をつくろう! Vol.12
2026.6.26
長野県須坂市、北アルプスの絶景が見わたせる標高 1,500m の峰の原高原では、草刈りや外来種の引き抜きをおこない、失われつつある在来山野草の草原を保全しています。 今年で12回目となる下記イベントを開催します。峰の原高 […]
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信濃毎日新聞|鹿食害 要注意の群れ把握 ―生息拡大の北ア 筑波大など開発へ―
2026.6.25
2026年6月25日発行の信濃毎日新聞(全県版)に、菅平高原実験所・八ヶ岳演習林の津田吉晃(生命環境系 准教授)らの研究グループが2026年度より着手している、先進ICT・ゲノミクス技術を活用した北アルプスでの早期シカ管 […]
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信濃毎日新聞|市民向け講座 塩田のため池草原における生物多様性の保全 ―上田モデルの提案―
2026.6.25
2026年6月24日発行の信濃毎日新聞(東信版)に、6月13日にまちなかキャンパスうえだで行われた市民向け講座「塩田のため池草原における生物多様性の保全 ―上田モデルの提案―」の記事が掲載されました。
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開催報告|市民向け講座 塩田のため池草原における生物多様性の保全 ―上田モデルの提案―(まちなかキャンパスうえだ)
2026.6.16
2026年6月13日、まちなかキャンパスうえだにて、市民向け講座「塩田のため池草原における生物多様性の保全-上田モデルの提案-」が開催されました。この市民向け講座は長野県上田市との協働により筑波大学山岳科学センターが企画 […]
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菅平生き物通信112号発行
2026.6.15
2026年6月14日、菅平生き物通信112号を発行しました。今号の主な掲載内容は下記です。 ・楽しい昆虫飼育/藤田 麻里(筑波大学生命環境系 特任助教)・ハクウンボク/山中 史江(筑波大学 技術専門職員)・イベント情報( […]
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2026夏の自然観察会 初夏の草原と森の観察、そして滝へ
2026.6.11
2026年7月、菅平高原実験所では自然観察会を開催します。 季節の草花や樹林を観察しながら、敷地奥の大明神の滝(通常非公開)を目指します。菅平高原実験所のボランティアガイド、菅平ナチュラリストの会がご案内します。 ■日時 […]
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開催報告|菌類相調査入門編 ―自然界のキノコ・カビの多様性を調べよう―(筑波大学公開講座)
2026.6.9
2026年6月、菅平高原実験所にて、令和8年度筑波大学公開講座「菌類相調査入門編 ―自然界のキノコ・カビの多様性を調べよう―」を開催しました。講師は菅平高原実験所の出川洋介(生命環境系 准教授)で、菅平菌学研究室の大学院 […]
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締切間近です! 公開実習 | 土壌調査法実習(学部生対象)/山岳科学土壌調査法実習(大学院生対象)
2026.6.8
土壌の横顔を観察します ! 土壌の断面を見ることによって、どのようにしてこの土壌が生成されたのか、生成環境はどのような環境なのか、生物との関係は? 土壌の分類って何? いろいろなことがわかります。菅平高原の土壌は火山灰か […]
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締切間近です! 公開実習 | 動物分類学野外公開実習(学部生対象)/節足動物学野外実習(大学院生対象)
2026.6.1
動物界の約3/4の種類数を占める昆虫類は、地球上最も繁栄した分類群といわれます。その全32目中29目の実物を野外で採集して、形態的・分類学的特徴をじっくり観察できる唯一無二の実習です。(残りの3目も標本で観察できます!) […]
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菅平湿原観察会(主催 菅平ナチュラリストの会有志)
2026.5.20
2026年5月から9月の期間、長野県上田市菅平高原の菅平湿原にて「菅平湿原観察会」が開催されます。菅平ナチュラリストの会(菅平高原実験所ボランティアスタッフ)の湿原チーム主催、菅平高原実験所協力。
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全国的な環境DNA 調査によりブラックバスの分布拡⼤過程を推定―種ごとに異なる拡⼤様式と⼈為影響を⽰唆―
2026.5.15
山岳科学センター菅平高原実験所・八ヶ岳演習林の津田吉晃准教授が、⼤阪⼤⾕⼤学、国⽴環境研究所、⻑野県諏訪湖環境研究センター、⽔産研究・教育機構、愛媛⼤学、松⼭⼤学および北海道⼤学との共同研究に参画し、全国的な環境DNA […]
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締切間近です! 公開実習 | 系統地理学実習 (大学院生対象)
2026.5.15
生物種はこれまでの長い歴史の中で、地史的イベント、気候変動などを経験し、現在の集団の分布を形成しています。本実習では山岳フィールドでのサンプル採取から遺伝解析実験など分子生態学的手法を用いて、対象種の集団遺伝構造を評価し […]
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締切間近です! 公開実習 | 高原原生生物学実習 (大学院生対象)
2026.5.15
原生生物は、その系統的多様性から予想されるように、その生物学的特徴は極めて多様です。また、いまだ未知の現象、応用性に満ちた生物群です。この実習ではフィールドでサンプルを採集し、さまざまな原生生物を観察することでその多様性 […]
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玉原湿原の原生生物相
2026.5.7
筑波大学の中山剛(生命環境系 准教授)、白鳥峻志(同 助教)、山岳科学センターの石田健一郎(同 教授)、菅平高原実験所の出川洋介(同 准教授)らの研究グループによる報告書が、群馬県立自然史博物館研究報告第30号にて公開さ […]
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開催報告|市民向け講座 発酵食品の世界 -こうじの起源をさぐる-Ⅱ(まちなかキャンパスうえだ)
2026.4.30
2026年4月28日、まちなかキャンパスうえだにて、市民向け講座「発酵食品の世界 ーこうじの起源をさぐるーⅡ」を開催しました。この市民向け講座は長野県上田市との協働により筑波大学山岳科学センターが企画・運営し、講師は菅平 […]








